HOME > シンプルなナチュラルな暮らし 工務店ブログ > アーカイブ > 2011年8月アーカイブ

シンプルなナチュラルな暮らし 工務店ブログ ; 2011年8月アーカイブ

開かない窓を開く窓に変える

 FIX窓を上げ下げ窓に2FIX窓(開かない窓)を、上げ下げ窓に変える。

*アフター*吹き抜けのFIX窓だった所。

外壁を傷めないやり方で交換。

ガラスを透明にして、解放感アップ。

 

 

 

FIX窓を上げ下げ窓に1

 

*ビフォー*FIX、型板ガラス。

解放感より、明るさが重要だった時。

オーニング窓、ハンドルレバー交換

  オーニング窓、ハンドル2オーニング窓。

*アフター*吹き抜けの窓が、部屋の窓に変わったため、

開閉用のハンドルレバーを交換。

「手近でクルクルタイプ」に変えた。

 

 

 

 

オーニング窓、ハンドル1

 

*ビフォー*吹き抜けだったので、

1階から長い鎖で、窓の開閉を行っていた。

バルコニー屋根取付

 バルコニー屋根バルコニー、屋根取付工事

*アフター*出幅90センチの屋根。

熱線遮断ポリカ。

壁から持ち出し型、柱無しタイプなので、

スッキリ取り付いた。

雨の日用の物干し場。

 

バルコニー屋根

 

*ビフォー*取り付け位置決め。

 

吹き抜けに床を造る

吹き抜け吹き抜けを部屋に変更。

*アフター*吹き抜け4.5帖分が床に。

間仕切りは、3枚引き違い戸にする。

吹き抜けには4か所窓があり、

このまま部屋に変えても差支えない状態だった。

 

 

吹き抜け

 

*ビフォー*腰壁の向こうが吹き抜けの時。

 

左側の腰壁を壊して、床を伸ばす。

 

 

 

 

吹き抜け

 

2階からこんな風に見えていた。

風呂、土台、柱、取り換え

1108230003.jpg

お風呂を入れ替え

*ビフォー*

ユニットバス仕様だったので、安心していた。

 ところが、前回のリフォームはいい加減な工事だったようだ。

本来なら、タイルの風呂からユニットバスにするときにしておくべきことをしていない。

 土間コンクリートが無い。 土台と柱を取り替えてない。

1108230009.jpgのサムネール画像*アフター*

 土台と柱を取り替え、土間コンクリートを打った。  

明日はユニットバス施工日。

吹き抜けを部屋にリフォーム

吹き抜けリフォーム4.5帖の吹き抜け。

部屋にするため、床を造っています。

2階の6帖の部屋を10.5帖に。

梁を見せて、天井は和紙仕上げ。

ペペローネで昼食

スパゲティ市川市下貝塚のペペローネ

今日の昼食。

スパゲティ。

どちらも野菜がステキ。

 

トマトがドンと乗って、迫力!

 

 

スパゲティ

こちらは、和風しょうゆ味。

生の葉っぱごと食べるスパゲティは

おいしーです。

ペペローネは健康な野菜がおいしいので、

気に入ってます。

福島でカラオケ

 カラオケ家族でカラオケ。 

歌っているのは母です。

母は歌うのが大好き。

福島では、カラオケに行って歌いまくるのが、お約束。

今年も来れて良かった~~。

母の歌声が聞けて良かったです。

福島へ

福島へ那須高原サービスエリア

朝6時ちょっと前。

福島へ向かう途中で、休憩タイム。

車がいっぱい。

さて、もうひと走り!

気になる樅 持続する天然の消臭効果

1107300079.jpg今気になっている樅について。

床、壁、天井を樅で仕上げた築5年の家を訪問。

やはり、「その家の匂い」を感じない。

介護ホームで使われて、自然の消臭効果がずっと持続するというのは確かなようだ。

樅のリフォーム ペット臭がない

樅の木樅でリフォームした家訪問。

床と腰壁。

一歩入ったときから、ペット臭はしなかったので、ワンちゃんを見てびっくり。

ペットが居るとたいがい匂いますが、それが無かった。

それから、その家の匂いというものも感じなかった。

使える!樅の木。

樅の木、積み込み手伝い中

 樅の木樅の木を自然乾燥したものを運搬するために、積み込みのお手伝い。

足手まといだったかも・・・。

乾燥していても、なかなかに重かったです。

乾燥していないと、重くて持てません。

 

 

 

樅の木

1枚1枚、くっつかないように立てかけています。

こんな風に手仕事しています。

かなり大変な仕事です、枚数が半端ないです。

樅を見た

1107290024.jpg樅の木

丸太が大きい!!

切り口側に立つように注意された。

万一崩れたら、たすからないそう。

そのとおり!ですね。

 

 

樅の木1

 直径が大きいから、柾目で切り出せる。

« 2011年7月 | メインページ | アーカイブ | 2011年9月 »

このページのトップへ